「テクノロジックは提案します」
■行政府・自治体・公共機関のウェブ担当者さま
公共のウェブサイトを高齢者や体の不自由な方を含めた多くの方に利用して頂くため、
JIS X 8341-3アクセシビリティガイドラインが平成16年に制定されました。
今後はこのガイドラインに沿ったウェブサイト構築による情報提供が求められることになります。
しかしそのためには担当職員のスキルとコスト増をどうするかお悩みのことと思います。
弊社開発のCMS(コンテンツマネージメントシステム)を使ってみませんか?付属のテンプレートを利用することで、 アクセシブルなウェブページを簡単に制作・運用できます。コンテンツはデータベースで管理されますので、 運用時の情報更新はウェブ編集の知識がない方でも行えます。テンプレートの差し替えで携帯電話 (ドコモ、au、ボーダフォン三社対応)向けのコンテンツも提供できます。
■ウェブサイト構築受託業者さま
今後、公共のウェブサイトの入札条件にJIS X 8341-3アクセシビリティガイドライン準拠が加えられる可能性が高くなってきます。
その対応のための人材確保、工数増、顧客教育など頭を痛めていらっしゃいませんか?
弊社開発のCMS(コンテンツマネージメントシステム)をお安く提供します。大手ベンダーの提供するCMSより一桁お安くなりますので、
工数短縮を勘案すると断然お得です。もちろんそのコスト減を入札価格に反映させることも可能です。
テンプレートのカスタマイズは当面、弊社にて承りますが、近日中にカスタマイズツールも提供の予定です。
「誰にも使えるウェブにはこれだけのメリットがあります」
■高齢者や障害者のアクセスを逃がしません
例えば高齢者の総人口に占める割合は平成15年度で19パーセントに上り、今後も増大の一途をたどります。高齢者に優しくないウェブサイトはそれだけのアクセスを自ら拒否していることになります。
■検索エンジンの検索結果で高いランキングを示します
検索エンジンは視覚障害者と同様に振舞います。音声ブラウザでの読み上げや内容の理解が良好な場合、検索エンジンの解析における評価が高くなります。
■ケータイコンテンツへの転用が容易です
一から携帯電話向けのコンテンツを作成する必要がなく、低コストで利用者を拡大可能です。
■人件費を削減します
ウェブサイトで情報を得たり、手続きできると電話やFAXでの問い合わせが不要となり、対応する窓口の業務は減少し、継続的な人件費削減に役立ちます。